喉元過ぎれば熱さを忘れる

皆さんこんにちは!
パーソナルトレーナーの白井です!
本日はタイトルにある通り「喉元過ぎれば熱さを忘れる」についてお話しをさせていただきます!
私白井はボクシングを6年間やってきて何十回と減量を行ってきました。
やはりボクサーの減量は過酷で、食べれないのはまだいいのですが飲めないのが一番辛いです、。
その時はもう泥水でも欲するくらいカラカラで一杯の水がもの凄く有り難く感じます。
減量の時は感謝で一杯なのですが普通の食生活に戻ったら感謝を忘れちゃうんですよね。。
この「喉元過ぎれば熱さを忘れる」は父からよく言われてきました。
父は元プロボクシングの日本ランカーで父もまた過酷な減量を経験してきました。
でも父はプロを引退した後でも食に感謝を忘れません。
こうして当たり前に食卓に並ぶ料理も当たり前じゃないのです。
私の父はかなり私に厳しく食べることの有り難みを教えてくれました。
なので減量中でも食べれることに感謝をし、減量が終わり増量期になっても感謝を忘れずにいたいと思います(つД`)ノ

 

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